さて、とりあえず、おいらの車を処分しなければならなくなったんだが、当初は近所に住む後輩にでも1年間預けようかと思ったんだが、ちょうど車検も切れるし、10年落ちなので売れたら売って、売れないようなら廃車にすることにした。
てことで、まずはどこかに見積りをとろうということになったんだが、ぶっちゃけどこに頼めばよいのかさっぱりわからん。
しかし、おいらの愛用している全日空のホームページを見ていると、車の売却でANAマイルを貯める事ができるJCMという中古車販売会社の紹介がしてあった。
マイルもたまるといこともあって、一先ず、JCMのオンライン査定なるものを試してみようとおもったんだが、JCMのホームページを見ると、海外赴任専用ページというのがあって、海外赴任者向けサービスが別途用意されていた。
サービスの詳細は上記のページを見てもらうとして、オンライン査定に必要な項目は以下のとおり(赤字必須)。
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タイ駐在・赴任(中古車売却)に関する記事一覧
2012年10月26日
2012年10月28日
ANAとJALのマイルが貯まる中古車買取会社:カーチス
おいらの車はJCMでは買取できないというので、違う中古車販売会社を探すことにしたんだが、全日空のホームページを見ると、中古車買取会社カーチスでも、マイルを貯める事ができるということだ。
そこで、カーチスの中古車無料査定
を利用する事にした。
無料査定に必要な情報は以下のとおり(赤字:必須情報)。
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そこで、カーチスの中古車無料査定
無料査定に必要な情報は以下のとおり(赤字:必須情報)。
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2012年11月10日
日本最大級の中古車査定ネットワーク:カービュー(Carview)
ANAのマイルが貯まる中古車買取会社では、おいらの車は買取価格がつかないということがわかったので、一先ず、マイルにこだわらず中古車買取業者を探す事にした。
といってもよくわからんかったんだが、知り合いから「
カービューでも頼んでみれば?」と言われたので、カービューのオンライン査定を試すことにした。
ちなみに、カービューというのは、車の買取査定をやっている業者のネットワークのことで、自分の希望にあった中古車買取業者とのマッチングするサービスを行なっている会社のようだ。
オンライン査定なんだけども、車両の種類と郵便番号を入力することから始まる。

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といってもよくわからんかったんだが、知り合いから「
ちなみに、カービューというのは、車の買取査定をやっている業者のネットワークのことで、自分の希望にあった中古車買取業者とのマッチングするサービスを行なっている会社のようだ。
オンライン査定なんだけども、車両の種類と郵便番号を入力することから始まる。

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カービュー(Carview)のオンライン査定の申し込み結果
カービューのオンライン査定を申し込んだ翌朝、おいらの携帯に見知らぬ番号から電話がかかってきた。
おいら、基本的に知らない番号には出ないのと、朝8時という時間帯だったこともあり、一先ずスルー。
その5分後、また知らない番号(たださっきとは違う番号)から電話があったんだが、上記の理由から一先ずスルーw
その20分後くらいに、また最初にかかって来た番号からかかってきたのを受け、「これはおいらの車絡みか?」と思いたち、一先ず、電話に出ることにした。
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おいら、基本的に知らない番号には出ないのと、朝8時という時間帯だったこともあり、一先ずスルー。
その5分後、また知らない番号(たださっきとは違う番号)から電話があったんだが、上記の理由から一先ずスルーw
その20分後くらいに、また最初にかかって来た番号からかかってきたのを受け、「これはおいらの車絡みか?」と思いたち、一先ず、電話に出ることにした。
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2012年11月13日
カービュー(Carview)の中古車訪問査定の感想【追記あり】
そんなこんなで、カービューで紹介された中古車査定会社の訪問を受ける事になったわけだけども、20時過ぎに査定会社の訪問を受けた。
名刺をもらって、おいらの車の査定に入ったわけだが、まずは車に傷がないかなど外見のチェックから入った。
ちなみに、おいらの車はあっちこっちこすったり、ぶつけたりしていて、特に前方に案外でかい凹みがある状態だった^^;A
これには査定マンも、「この凹み案外大きいですね」と苦笑いだったのが印象的だった。
その後は車内の確認で、エンジン、ライト等の動作確認と、走行メーターの確認(メーターいじってないですよねとか聞かれた)、カーナビなどの車載設備の確認が行われた。
ひと通り、車のチェックが終わると、査定マンに、
「おいくらくらいでしたら、譲っていただけますか?」
と聞かれて、「へっ?( ゚д゚)」てなるおいら。
てのは、JCMでも、カーチスでも買取厳しいっすという言われたし、あちこちぶつけてた張本人のおいらも買取価格がつくとは思ってなかったからだ。
正直、いくらでもいいから持って行ってくれという感じだったw
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名刺をもらって、おいらの車の査定に入ったわけだが、まずは車に傷がないかなど外見のチェックから入った。
ちなみに、おいらの車はあっちこっちこすったり、ぶつけたりしていて、特に前方に案外でかい凹みがある状態だった^^;A
これには査定マンも、「この凹み案外大きいですね」と苦笑いだったのが印象的だった。
その後は車内の確認で、エンジン、ライト等の動作確認と、走行メーターの確認(メーターいじってないですよねとか聞かれた)、カーナビなどの車載設備の確認が行われた。
ひと通り、車のチェックが終わると、査定マンに、
「おいくらくらいでしたら、譲っていただけますか?」
と聞かれて、「へっ?( ゚д゚)」てなるおいら。
てのは、JCMでも、カーチスでも買取厳しいっすという言われたし、あちこちぶつけてた張本人のおいらも買取価格がつくとは思ってなかったからだ。
正直、いくらでもいいから持って行ってくれという感じだったw
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2012年11月14日
2012年11月18日
【番外編】無料廃車専門:カーリサイクルスタジオ・ジャパン
今回のタイ赴任に伴い、おいらのおんぼろ車も無事売却できたわけだが、おいらの車はあちこちぶつけてたか事もあり、無料廃車の検討もしていた。
というのは、中古車査定業者だと買取価格がつかないと、廃車にするのに余計な出費が生じる可能性を警戒したからだ。
そこで、カービューへのオンライン査定申し込みと同時に、無料廃車専門の会社へも査定の依頼をしたんだけども、あれこれ情報を吟味して、おいらが選んだのは
カーリサイクルスタジオ・ジャパンという会社。
ここは全国にネットワークを持っていることと、自動車税の還付の件について注意喚起や、自動車リサイクル法などの解説もあって信頼できそうだった事と、後はインターネットで査定の申し込みが簡単にできたというのが理由だ。
オンライン査定の方法なんだが、カーリサイクルスタジオ・ジャパンのホームページの地図から自分の居住する都道府県を選択すると、査定の申請フォームへ進む事ができる。
オンライン査定に際して、入力する情報は以下の通り。
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というのは、中古車査定業者だと買取価格がつかないと、廃車にするのに余計な出費が生じる可能性を警戒したからだ。
そこで、カービューへのオンライン査定申し込みと同時に、無料廃車専門の会社へも査定の依頼をしたんだけども、あれこれ情報を吟味して、おいらが選んだのは
ここは全国にネットワークを持っていることと、自動車税の還付の件について注意喚起や、自動車リサイクル法などの解説もあって信頼できそうだった事と、後はインターネットで査定の申し込みが簡単にできたというのが理由だ。
オンライン査定の方法なんだが、カーリサイクルスタジオ・ジャパンのホームページの地図から自分の居住する都道府県を選択すると、査定の申請フォームへ進む事ができる。
オンライン査定に際して、入力する情報は以下の通り。
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