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2013年02月12日

ボンカフェ(BON Cafe)

そんなこんなで、おいらとタイ嫁はチャーン島カフェに泊まることになった。

このカフェは40代くらいの男性が一人でやっているカフェで、名前は聞き忘れたんだが、店の前のブラックボードには、ボンカフェ(BON Cafe)と書いてあったので、ボンさんとしよう。

BonCafeKoChang.JPG


ちなみに、店の前の自転車はボンさんの趣味の自転車で、毎朝これにのってチャーン島を走りに行っているらしい。

また、このカフェ自体もボンさんの手作りで、今はカフェの内部にクーラー付きの部屋を作ろうと計画中とかなんとか。

なんか南国ののんびりした性格のおじさんで、「この前も日本人のかわいい女の子が泊まった」とか嬉しそうに話していたw

で、おいら達が泊まった部屋は、蚊帳付きのベットが一つの小さな部屋だったんだが、綺麗に片付けられていて、女の子受けしそうな可愛らしい部屋だった。

BonCafeKoChang2.JPG


服をかけるためのハンガーも3本付いているので、シワにしたくない服なんかはかけておくこともできる。(おいらはなかったけど^^;A)

BonCafeKoChang3.JPG


扇風機一つであったけども、海上にあるせいか、さほど暑苦しさも感じず、快適だった。

シャワーは共同で、カフェテラスに2つあり、こちらもボンさんの手作りシャワーでお湯も出るようになっていた。

BonCafeKoChang4.JPG


ボンさん自身は、真水のシャワーが好きなんだけども、外国人はお湯がでるシャワーが好きなのでそうしたらしい。

また、カフェスペースには三角枕がおいてあって、夜にここでまったりとするのが実は一番心地よかった^^

BonCafeKoChang5.JPG


ボンカフェでは、カヤックもできるようになっていて、カフェから直接海へ出ることができるようになっていた。

BonCafeKoChang6.JPG


おいらはこの時カヤックした事なかったのと、そんな時間もなかったんでしなかったが、次回があればトライしてみようかな?と思っている。

ちなみに、夜は入り口の扉も施錠されるので、セキュリティもバッチリ?w

BonCafeKoChang7.JPG


ちなみに、このボンカフェの部屋代は、朝食無しで1日500バーツだった。


より大きな地図で タイのおなかとせなかマップ を表示






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posted by Taka at 17:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | チャーン島旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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