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2011年03月09日

パタヤ国際音楽祭のニュースを読んで思う

パタヤ国際音楽祭、日本からも参加(2011/03/08、バンコク週報)

 タイ国政府観光庁(TAT)では、3月18日から20日まで東部チョンブリ県パタヤで「パタヤ国際音楽祭2011」を開催。3日間で40万人以上の来場者数をねらう。

 日本からは、ジャニーズ・ジュニアのA.B.C−Z、Kis−My−Ft2、B.I.Shadow、Questionが出演予定。また、韓国、シンガポール、マレーシア、インドネシア、ベトナム、フィリピンなどからも人気アーティストが参加する予定。

 タイからは、芸能最大手GMMグラミー所属のポテト、エンドルフィン、アイス・サランユーなどが出演予定。

 TATでは、この音楽祭を通して日本やアセアン諸国からの観光客を呼び戻し、政情不安で低迷した東部観光を盛り立てたいとしている。

 さらに、TATでは4月18日から2日間、「パタヤ・ナクルア・ソンクラン祭り」を企画。観光地としての東部沿岸地域を国外にアピールしていく方針だ。


タイからはポテト、エンドルフィン、アイスといったGMMの人気アーティストが出演するようで、タイに入れば潜入したいところ。

ただ、日本のアーティストがよくわからん^^;A



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posted by Taka at 10:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | タイ音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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