2015年03月19日

外免切替の適正検査

外免切替の学科試験が終わると、適性検査となった。

適性検査では、視力色盲の検査があった。

視力はランドルト環の上下左右を答えるもので、色盲検査は視力検査表の色を答えるタイプのものだった。



視力が悪い人は眼鏡をかけた状態での検査もするので、眼鏡を持参するのを忘れないように。

ちなみに、嫁は眼鏡をおいらの車に置いてたため、車に取りに戻った。

また、嫁の前の受験者は、色盲検査で色を日本語で答える事ができず何やら手こずっていたので、基本的な色の日本語くらいは教えておいた方がいいかもしれない。

ちなみに、嫁は色の日本語は覚えていたので、特に問題はなかった。

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