2015年03月15日

外免切替の学科試験

外免切替面接終了後、程なくすると筆記試験となった。

学科試験はおいらが受けた試験とは異なり、10問の質問に対して、はいかいいえで答えるものだった。

試験官の説明によれば、7割(7問)正解で合格とのことだった。

ちなみに、タイ語の質問票もあり、タイ嫁はタイ語で試験を受けたんだが、タイ嫁曰く、「質問の意味はわかるけどおかしなタイ語だった」とのことだw

おいらは質問の内容はわからんのだけども、当日の受験生全員合格だったことと、タイ嫁自身も難しくなかったとのことから、外免切替を考えている人はさほど心配しなくていいだろう。

1-IMG_0885.JPG


つづく
2015年03月19日

外免切替の適正検査

外免切替の学科試験が終わると、適性検査となった。

適性検査では、視力色盲の検査があった。

視力はランドルト環の上下左右を答えるもので、色盲検査は視力検査表の色を答えるタイプのものだった。



視力が悪い人は眼鏡をかけた状態での検査もするので、眼鏡を持参するのを忘れないように。

ちなみに、嫁は眼鏡をおいらの車に置いてたため、車に取りに戻った。

また、嫁の前の受験者は、色盲検査で色を日本語で答える事ができず何やら手こずっていたので、基本的な色の日本語くらいは教えておいた方がいいかもしれない。

ちなみに、嫁は色の日本語は覚えていたので、特に問題はなかった。

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。